【最上さゆき】タイトルに偽り無し – 極限拷問 最上さゆき

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極限拷問 最上さゆき

さゆきの夫が経営する会社が倒産寸前!行方が分からなくなった夫…困惑するさゆき。

そんな時に現れた怪しい金融業者・真田。

会社を、夫を救う為、さゆきは真田が提案する禁断の融資契約を結ぶ…。

最上さゆきアタッカーズ初出演!超過激作品の誕生!彼女の持つマゾのすべてがここにある!!

「極限拷問 最上さゆき」の本編動画はこちらから

女優名: 最上さゆき

ハードなのはいいが、、、

ハードなのはいいが、この女優、かなり感度が悪い。

激しい攻めに強いのは評価するが。

こんなに感度わるかったかなー???

なかなか良い

最上さゆきさんがいい。

内容も彼女を生かしている。

全裸が多いのもいいし、責めもさゆきさんの反応もいい。

良いでき・・おすすめのイッピンであろう。

ただ・・画竜点睛を欠く・・というか・・意味不明の袋かぶせが2回あるのと・・吊りのとき、足を縛った縄が多すぎて美しくない。

要検討事項。

逆さ吊り水槽責めが素晴らしい

久々に美しい逆さ吊りを見た。

逆さ吊りのままイラマと水責めを繰り返されるのも素晴らしいし、またそのときの表情も素晴らしい。

頑張った女優さんに感謝!

敢えて厳しめに評価

他のレビュー者の方も、指摘していることであるが、最近の蛇縛レーベルの作品は、原点回帰的な、ハード路線ものが中心、緊縛も責めも充実した良作も多い。

本作もまた、その一つであり、十分に高評価としたいが、敢えて欠点から指摘したい。

個人的に最も原点対象となったのは、立ち吊り鞭打擲の際の縛りである。

全裸に高手小手、乳房縛りと黄金の組み合わせであるが、両腿を亀甲擬きで、縛り合わせているのは戴けなかった。

あの状況では下半身には縄をかけないか、股縄にした方が、鞭打ちの反動で、激しく足掻く表現や、実際に行うかは別として、性器への打擲も可能となり、映像の魅力度が格段に向上する。

女優への負担が大きくなってしまうが、宙吊りで足がギリギリ床に付かない状況での鞭打ちと言うのも、加虐心を掻き立てられる。

最上さゆき女史の、豊満で魅惑的な腰から下のラインが、不自然に分断されてしまっているようにも見えるのも残念であり。

次の原点対象は逆さ吊りのシーンである。

鞭責めがないこと、縄が多すぎることは、逆さ吊り強●フェラチオで相殺されるが、水責めの、容器が衣装ケースというのが良くない。

半透明で表情が見え辛いのと、水の重量で容器が歪み、今にも割れそうに見えるため、プレイ内容に集中出来ないのがその理由である。

費用の問題はあるにしても、ガラス水槽やアクリル水槽など、水を入れること前提の容器を用いるか、不透明なバケツなど、敢えて想像力を刺激するような工夫が欲しかった。

評価点としては終盤の輪●シーンである。

SMとレ●プは全くの別物で、この両者が混然となるような緊縛性交には、殆ど興味がないが、肛門と陰門とを同時に犯し、加えてイラマチオもさせるという、事実上の三穴責めの迫力の前には、流石に脱帽をせざるを得ない。

それ以前のプレイも加えて、最上女史はよくぞ演じ抜いたという感であり、M女優としてはキャリアの浅さと異なり、既に相当の境地に達している。

今後の発展も非常に楽しみである。

方向性は間違っておらず、細部や設定など、雰囲気を壊さないように留意すれば、今以上の完成度を持つ作品も、今後期待出来るであろう。

タイトルに偽り無し

アタッカーズは過去には過激作を積極的に出していたイメージだが、ここ最近は「拷問」というキャッチコピーを使っても生温い。

久々にアタッカーズの真骨頂が見られた。

「極限拷問 最上さゆき」の本編動画はこちらから

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