【妃月るい】淫獣「るい」の姿がない。 – 禁断二穴のアナル悦楽レポート 妃月るい

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禁断二穴のアナル悦楽レポート 妃月るい

ある日、タウン誌の記者として働く麻由は、編集長から直々に特別取材の担当を任された。

取材対象は医学博士にしてダイエットの専門家・堂内淳一郎。

初めて大きな仕事を任された麻由は、堂内博士が提唱する「お尻ダイエット」を体験取材する為に、意気揚々と彼の自宅に向かうのだった…。

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女優名: 妃月るい

なんやねんジョイントバイブレーションってw

出演者全員が配役を見事に演じきってるので作品として面白かった、脚本・編集・セリフ回しもバカバカしいけど見入ってしまうほどに隙のない展開でしたよくあるマンガ実写化作品のグダグダ駄作感満載じゃなく実写なんだけどマンガを見ているような感覚になる奇譚作品ですね妃月るいさんが可愛らしいく可憐なルックス(若干鼻ぺちゃエラ張りだけど)で活舌・声質も良く演技力も昨今のクソ女優たちに爪の垢でも煎じて飲ませたいくらいに優良で善良!まぁ予算の関係もあるんだろうけど良作だけにあともう一工夫あればと思う点が逆に目立ってしまうので・・・・もっと怪しげな洋館で猟奇的だけどハイテンションで新喜劇的な雰囲気のコントタッチにして欲しかった・やはりカーテンからお尻だけ出すスタイルで施術着に着替え内診台で肛門は診察ライトやペンライト、拡大鏡で効果的に見たかった(おかしな用語多用して)・あくまで真面目な痩身術取材だけに素直に施術を受け入れるんじゃなくメモを取りつつもっと抵抗してほしかった、ついでに可愛らしい穴からプゥ~って音も聞きたかった・施術進行するにつれだんだんよがりだしてからは逃げられぬように手枷や拘束もあったほうが興奮したかも「いやぁ~助けて~!」なんて叫んでくれると尚好!・最後のカラミは動画やメモをとりつつもついには快楽に狂って下品な淫語連発しながら乱れてほしかった、変態ひきこもり弟によるスパンキングや噛みつきもアリなのでは・BGMがちょっとうるさかったしどうせならもっと怪しげで世にも奇妙なシリーズのパクリ的なものの方がフィットしたように思う最初と最後の女優さんのストーリーテラー的な演出もGood!スカート捲ってからのアナルプラグ見せというオチもよくあるけどベタな起承転結で逆によかったです巷にあふれるロリ系AF専門店にも驚くような美少女天使がいるけど彼女もそこで腕ならぬ穴を磨いた口なのかも?!所属事務所はこの逸材をもっとプッシュしてあげて欲しい、一気にファンになりました

淫獣「るい」の姿がない。

小顔スレンダーなのに、乳とケツはそれなりにある美麗な「るい」嬢。

本当に「エロ」くて、素晴らしい女優である。

内容も負けじとエロいのではあるが、ドラマ(演技)性が強過ぎたのが残念。

但し、素直に快楽に身を委ねる様は、非常に好演好感で流石ではあった。

とは言えアナルを熟してからは、連続ガチイキ潮失禁をしながら、快楽を貪る「淫獣」の姿を観てきただけに、「るい」嬢でそれが観られなかったのが痛恨。

最後のアナル出しも疑似中にしなくて良かったのに…。

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