【森沢かな(飯岡かなこ)】最初女優の演技は不安だが絡みに入ると素晴らしく圧倒的被虐感の傑作 – 鬼女たちの宴 飯岡かなこ

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鬼女たちの宴 飯岡かなこ

資産家令嬢、葉山瑞希は花嫁修行をしていたが、父親の後妻である久美子、使用人の沙織、葉山家の土地で風俗店を経営する熊子と対立。

結託した女たちの罠にハマりヤクザに犯●れた瑞希は、風俗嬢として客を取らされ…。

「鬼女たちの宴 飯岡かなこ」の本編動画はこちらから

女優名: 森沢かな(飯岡かなこ)

女のいたぶりが足りない

レズというわけではなく、女が女の罠にかけられる、女が女にいたぶられる。

という作品が好きだが、なかなかレズはあっても、レズ的要素が薄くてそういう作品は少ないので、その時点で、高評価である。

ただしもっと女たちが、自らいたぶるとか、屈辱的な言葉責めをするとか、罵声をあびせるとかがあまりなかったので、星1つ減点とした。

あといたぶられる女が美人でいたぶる女たちが、ブスだったりババアだったりしたのはよかった。

ワンパターン

毎度毎度これでは話にならない。

そろそろ次の段階へ進んで欲しい。

視聴者を馬鹿にしていると感じてしまう。

アタの作品は金太郎飴みたいな作品のわりには値段が高い。

変化に乏しい

シナリオ自体は悪くない。

雰囲気も良く作られており、陰湿なイメージがぴったりはまる。

ただいかんせんずっと地下でのSEXシーンなのはキツイ。

もう少し外に出ての羞恥プレイも欲しい。

さすが飯岡かなこ。

精神的、肉体的屈辱を受けてメス奴●に堕とされる女を演じたら飯岡かなこに勝る女優はいまい。

屈服してたまるかという理性を、身体の快感が上回った瞬間からの爆発的なヨガリっぷりは最高。

悪の女共からのベロチュウ唾液交換は欲しいシーンだった。

行為をチンピラに任せきりで、脇で笑っているだけでは能がない。

結局は、飯岡かなこがいい女だということを再認識させられた。

いつものとおりの時代錯誤の駄作

タイトルの通り。

相も変わらず明治・大正の時代錯誤の令嬢墜ちモノ。

いい加減ウンザリ。

アンコたんないからって団鬼六のパクリばかり作るんじゃない。

最初女優の演技は不安だが絡みに入ると素晴らしく圧倒的被虐感の傑作

女優は大根のため気の強い潔癖な女という性格を描写して早速の強●が始まるのは正解だ。

同性を含む複数の前で赤裸にされ股間を割り開かれ、肛門さえ露出して陵●され快感とイラマに喘ぐシチュエーションは良い。

嘲笑のなか2人の男に犯●れ痴態を使用人にさえ見られ、中出しを受けても開放されず別の男に突かれ再度の中出しを受ける女優は一転して演技に不安が無い。

連日同様のシチュエーションで犯●れ続ける映像も女優は流石だ。

強●映像をネタに呼び出される件はご都合主義過ぎるが、同性を含む複数の前で壮絶にバイブで嬲られ嘲笑のなか逝き続ける映像は被虐感が最初より強い。

使用人と継母に強●されてテーブルに固定されたディルドに腰を沈め、腰を上下させる度に垂らす愛液を観察される屈辱を受ける。

嘲りながら仕込まれるソーププレイで辱められる姿も被虐感に溢れ、観衆の前で羞恥に塗れて最後の1枚を剥ぎ取られ腰を振らされる演技が素晴らしく、自ら尻を開いて肛門晒す事を強●される羞恥を味わい屈辱の落涙をする。

口を犯●れた後に挿入されると逝く度に嘲られ騎乗位を強●されると止まらない腰を揶揄され突き上げられて絶頂する。

それでも犯●れ続け絶頂の度に上がる歓声のなか中出しを受けると、休息を与えられずキモ男優と接吻からの絡みを始める。

そんな相手でも嫌悪に満ちた奉仕を強要され洗っていない物を口奉仕を始める芝居は上手い。

自ら腰を沈める騎乗位の挿入後は愛液を垂らし使用人に逝き顔を見せ、背後から突かれて絶頂し「気持ちいい」と口走り嘲笑を受ける。

正常位で激しく突かれて中出しを受けると精子を掻き出され放心する描写も良い。

後日の個室での69はこの女優だからエロく、従順に客を取らされて行く姿と救いのないラストが良い出来だ。

「鬼女たちの宴 飯岡かなこ」の本編動画はこちらから

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