パッケージより美人 – 人妻湯恋旅行121

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人妻湯恋旅行121

湯に揺れ、恋に揺れる、人妻のココロとカラダ。

丸ごと一緒に温泉の旅へ──。

夫婦の関係が友人や姉弟のようで子作りもままならないと悩む人妻が不倫の旅へ。

お酒好きの人妻は道中の電車内で一杯、宿でワインを嗜みホロ酔いに。

恥ずかしがりながらも強引に押し倒され性器を舐められるとケイレン絶頂。

男根で突かれると気持ちいいを連呼しイキまくる。

夕食後、露天風呂で乾杯し、ちょっかいを出されると隣に聞こえないように声を我慢しながら悶える。

部屋に戻ると喘ぎまくり、バックで激しく連続昇天。

夫とは身体の相性が良くないから…と告白した翌朝のSEXは情熱的に男を求め、奥まで突いて…激しく突いてと懇願し絶頂を繰り返す。

「人妻湯恋旅行121」の本編動画はこちらから

/凛としたスレンダー美女が・・

ここ最近の湯恋の中では一番よかったと思います。

最初は抵抗しつつもイキまくるのがよかったです。

植木翔子さんの作品は何本か見ましたが湯恋のが一番いいですね

女優さんがそそる

人妻感が非常に良い。

顔も身体もそそられます。

深いフェラがグッドですね。

騎乗位のときの表情と身体の線が美しい。

朝のシーンがやっぱり良い。

美しい裸体が堪能できます。

お風呂の立ちバック姿、しっかりフェラをはさんで騎乗位、堪能しました。

服を着ている時の清楚感と脱いだ時の美しさ、女優さんが良かったです。

凡作

まず女優名から記載すると「植木翔子」2018年にマドンナ縛りで何本か出ている女優だが、今作も今までの作品同様、自ら腰をグラインドさせたり「もっとちょうだい」や「激しく突いて」などオネダリも聞かれ、積極的にエロを表現しようとする姿勢に好感が持てる。

しかし、このシリーズに限らずゴーゴーズは、「どこか後ろ向きな人妻がAVに出て少しの冒険をする」という設定が好きらしく、女優もしおらしい演技が求められる為、本来のポテンシャルの半分も出せていないのが分かる。

また、監督兼男優である「唐木竹史」が言葉責めが下手!特に淫語を使った煽りが致命的に下手であり、しおらしい人妻から卑猥さが引き立つ様なセリフや行動を引き出せない。

(男優自らが「おちんちん」なんてひ弱な表現してしまうと女優も同調しひ弱な表現しか生まれない、ただでさえ女性は「おちんちん」がデフォーなのに)カメラを平置きし両手が空いているにも拘わらず、SEXに力強さは感じれない。

毎回、女優におんぶに抱っこ! 今作も女優の積極性に助けられている。

以上の事から、凡作と評価する。

パッケージより美人

「植木翔子」さんセレブ感ある美人女優実物の方がパッケージの写真より綺麗ですな「お願いシャワーを浴びてから・・・」からに始まりフェラ顔も感じている顔も騎乗での腰振りもええけど四つん這いになり自らオ◯コを両手で開き「入れてください」やて。

ワシもこんな美人奥さんと浴室でベッどで、そして朝からヤリまくりたい。

高級旅館連れて行くで・・・

「人妻湯恋旅行121」の本編動画はこちらから

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