【永山麗子, 花岡よし乃, 松橋美世子】五十路ながら3人とも色っぽい – 田舎の近親相姦 五十路母の卑猥な汗と覗く黒乳首 息子が母を●す瞬間!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

田舎の近親相姦 五十路母の卑猥な汗と覗く黒乳首 息子が母を●す瞬間!!

「家の中だから」といって無防備すぎる母の姿に欲情した生々しく歪んだ血縁性交 五十路母の首筋から流れる汗、胸元に浮かぶ雫、溢れ出る腋汗。

緩んだ服から覗く黒乳首に欲情する3話の母子相姦物語。

「田舎の近親相姦 五十路母の卑猥な汗と覗く黒乳首 息子が母を●す瞬間!!」の本編動画はこちらから

女優名: 永山麗子, 花岡よし乃, 松橋美世子

五十路ながら3人とも色っぽい

永山麗子(ジャケ写の女優)、花岡よし乃、松橋美世子が、無防備な薄着で息子を欲情させ、犯●れて感じてしまう熟母を演じる。

文字数の関係で2話のみレヴュー。

父親が出張し、母親「花岡よし乃」とカレーライスを食べる「淳史」(柏木純吉)。

よし乃の紺のタンクトップの襟ぐりから覗く、汗ばんだ胸の谷間に眼を奪われる。

夜、トイレに立ち、和室の布団で白いスリップをはだけて乳を揉み、薄紫のショーツに手を突っ込むよし乃を目撃。

ショーツを脱いだよし乃は、マンズリ。

箪笥の抽斗からヴァイブを取り出してしゃぶり、乳首に当て、膣に抽送して昇天。

翌日、夕食を食べる淳史は、傍らでシャツにアイロンをかけるよし乃の、グレーのタンクトップの腕ぐりから覗く腋の下を盗み見て、昨夜の痴態を思い出す。

夜、子供部屋の布団に横になるが、眠れずに起き出す。

また和室の布団でマンズリして、箪笥の抽斗からヴァイブを取り出そうとするよし乃の手を、淳史はつかむ。

「はっ……何?」と布団に後ずさったよし乃に、「母さん、寂しいの? 僕が埋めてあげるよ」「あぁ、やめて、淳史」「母さん」「やめて、淳史、お願い、あぁ、あぁ、あぁ」と抗われながら、ヴァイブを膣に挿れる。

「母さん、こうしてほしかったんでしょ」「あぁ、やめて……あぁうん、あっ、あぁん、あん、あぁん、あん、淳史、お願い、やめて」と伸ばされた手を払いのけて、「このままがいいんでしょ、母さん」「いやよぅ……あぁん、気持ちいい」とよがらせる。

スリップをたくしあげて乳首を吸い、唇を奪う。

後ろ頸に手をかけて上半身を起こし、乳首をつまみながらイラマ。

いつしか進んで吸茎するよし乃を、押し倒す。

「母さん……あぁ、母さん」「嫌、駄目、駄目、それだけは……淳史、駄目、それだけは嫌……嫌、駄目ぇ、駄目、駄目、淳史、やめて」「母さん」「だめぇ……いやん、だめぇ」と抗われながら、正常位で●す。

杵担ぎで突いて「あぁ、気持ちいい……気持ちいい、そこ」とよがらせる。

騎乗位で跨ってスリップを脱ぎ捨てたよし乃に、腰を振られる。

後背位で貫く。

正常位で「あぁ、そこいい」「あぁ、母さん、うぅっ、イッちゃいそうだよ、母さん……あぁ、母さん、イッていい?」「駄目、駄目駄目」「このままイッていい?」「中は駄目、駄目だってば、駄目」「あぁ、だめだぁ、イッちゃう」と膣内射精。

「あぁ淳史……淳史、出しちゃったの?」とよし乃はうめく。

「田舎の近親相姦 五十路母の卑猥な汗と覗く黒乳首 息子が母を●す瞬間!!」の本編動画はこちらから

SNSでもご購読できます。