【桐嶋りの】色々惜しい – 過去にご主人様と呼んでいた男 桐嶋りの

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

過去にご主人様と呼んでいた男 桐嶋りの

結婚して3年…りのは愛する夫と満たされた日々を過ごしていた。

しかし、ある日から自宅に無言電話がかかってくるようになる。

相手が誰なのかもわからず不安を抱いていた時、電話口から聞こえてきた声…聞いた途端、りのの身体は凍りつく。

忘れる筈もない、忘れられるわけがない…この声、夫と結婚する3年前まですべてを捧げ、快楽の虜になっていた男だったのだ。

そして、過去が蘇り身体を熱くするりのの前にその男は現れて…。

「過去にご主人様と呼んでいた男 桐嶋りの」の本編動画はこちらから

女優名: 桐嶋りの

エロい女

初見なんですが、クールな女が好みなんで見ました。

台詞回しは及第点で、あと、もう少し感情を込めて言えば星が5に成るくらいだ。

課題としてタイトルが長いから、違う表現にした方が良いかな。

ご主人様との絡みの途中に夫との絡みを入れた方が良いよ。

最初の絡みで淫乱ぶりを発揮してしまい、直ぐに堕ちてしまうのは抵抗ある。

いくら昔の男でも最初だけは、目一杯抵抗してほしかった。

マドンナと言うメーカーは、中だしはしなくて、顔か胸かお腹辺りに出すのが主流なのか?どの作品も同じ流れ。

どうせ、擬似中だしなんだから、その部分を改善すべきだ。

女優は、痴女みたいな扱いより貞操を守る従順な人妻をやらせたらどうかな?

最初から乱れまくるあたりはかなり興奮した

昔のご主人様から再びアプローチを受けた若妻・りの。

桐嶋りの26歳、気の強そうな美人、形の良い美乳、色白のほっそりしたカラダが美味しそうだ。

口では嫌がりながらもカラダは完全に感じている。

かつて主従関係でありながらも関係が途切れていたのは、おそらくご主人様の方がりのに飽きたのであろう。

しかし、しばらく経ってからまたりののカラダを味わいたくなったと。

りののカラダはしっかりとご主人様を覚えており、最初から乱れまくるあたりはかなり興奮した。

タイトルが秀逸

「オンナのカラダに深く刻まれた変態快楽の記憶は容易には消去できない」という、そそられるテーマだ。

もっとハードな変態プレイ(緊縛やアナル性交など)を期待したくもなるが、このくらいが普通の人妻にとっては十分にメス犬的性交なのだろう。

少しビッチなキャラの多い桐嶋りのがその辺りを上手く演じてている。

男が現れて最初のカラミがあった翌日、昔の快楽記憶を甦らせながらリビングでするオナニーシーン。

口を半開きにした表情などはさすがの表現力だ。

2回目以降の、流れるような連続のカラミシーンは見応えのある演出だ。

やがて男が「俺と旦那のどっちを選ぶか、一週間で答えを出せ」と宿題を出す。

これに対してヒロインは「忘れられない快楽」か「堅実な生活か」で悩む。

「幸せってなに?」という呟きが重い。

そして結局、「あなたが私のご主人様です」と男の前に跪いて誓う。

ここは本作の白眉となるシーンだけに、言葉だけでない、もう少しドラマチックな演出の工夫が見たかった気もする。

是非シリーズ化を

過去に付き合ってたというような物はありますが、過去に主従関係だったパターンは珍しかったです。

是非シリーズ化を希望します

色々惜しい

こういう元カレに関係をまた迫られるものは最初はもっと抵抗しないと。

特に桐嶋りのさんみたいなクールな顔してる人はおしとやか系より軽い感じの気の強い女性が似合うしそういった女性が堕ちていく設定のほうがよかった。

「過去にご主人様と呼んでいた男 桐嶋りの」の本編動画はこちらから

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。