【浅倉彩音】文芸調のイントロだが、後は普通のAV – 混浴温泉義母相姦 浅倉彩音

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混浴温泉義母相姦 浅倉彩音

結婚して間もない彩音は夫の連れ子との関係に困惑していた。

そんな関係をみていた父親は息子を説得し二人で温泉旅行にいかせることに…。

息子に受け入れてもらいたいと想う一心で彩音は混浴風呂で息子と一緒にはいることを決意。

熟れた肉体をみせられ息子の股間は大膨張。

恥ずかしがる息子に肉体を捧げ情欲に溺れる親子!!

「混浴温泉義母相姦 浅倉彩音」の本編動画はこちらから

女優名: 浅倉彩音

さすがの演技力です

彩音さんの作品を購入するのは久々です。

と言うか彩音さんの新しい作品自体が中々リリースされないからと言うのが現実ですね。

彩音さん位演技力が有って、絡みも濃厚で、艶のある女優は数少ないですから、出演がペースダウンしているのは勿体無い気がします。

今作は抑え目な演技に終始し、絡みも比較的穏やかでしたが濃厚さは十分でした。

新規メーカーのマダムスの作品は初購入でしたが、良い印象を持ちましたね。

映画経験者と思われる撮り方や音楽も効果的に使われてました。

ギクシャクした義母と義息の関係が上手くいく過程を見事に表現出来ていたと思います。

本番は2回しか有りませんが、2回ともエロさは満点でした。

ドラマとして観ても十分という作品をリリースしているマダムス社に注目すると同時に、彩音さんの動向にも注目していきたいですね。

文芸調のイントロだが、後は普通のAV

23分頃から入浴しながらの指マンが始まるが、そこで「ああ、これはAVだった」と気を取り直す程にイントロが文芸調であり、ストーリの展開に期待を持たせる。

 しかし座敷に戻って義理の息子が電マを取り出すに至っては、普通のAV丸出しになる。

 義息と入浴を共にしよう、場合によっては身体を許しても仕方が無い、と決心して脱衣する心理の過程を描くとストーリに起伏が出来るのに残念であった。

 ここで減点である。

 浅倉はガチの絡みを演ずるので臨場感が出て良いのだが、身体が豊満になりすぎているのでヌードになっても丸太のようでエロさが無い。

 色気より食気が勝ったので諦めて引退したのだろうか??

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