【大槻ひびき】プロの中のプロ – やんひびが走るってよ AV女優はフルマラソン(42.195km)走り終わった後、何回騎乗位出来るのか検証!!

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やんひびが走るってよ AV女優はフルマラソン(42.195km)走り終わった後、何回騎乗位出来るのか検証!!

セックスのプロであるAV女優がフルマラソン(42.195km)走りきった後、何回騎乗位出来るのか検証してみました!こんな無茶な企画にチャレンジしたのはFANZAアワード2016で最優秀女優賞を勝ち取った大槻ひびき!ピンクのブルマ姿で東京中を走りまくる!!果たしてランニングハイでイキまくる事は出来るのか!?バカな企画ながら大槻ひびきの全力姿に、きっと胸が熱くなるハズ!!

「やんひびが走るってよ AV女優はフルマラソン(42.195km)走り終わった後、何回騎乗位出来るのか検証!!」の本編動画はこちらから

女優名: 大槻ひびき

応援したくなる理由がある!!

発売からしばらく経ちましたが、レビューを書かせて頂きます。

大槻ひびきさん(ひびやん)のファンになって、沢山ある作品の中からこれは絶対外せないと思い購入しました。

42.195km走るだけでも大変なのに、中継地点では色々ミッションがあり、ヘトヘトになりながらも明るく元気に振る舞うひびやんに心打たれます。

途中途中でファンの方が応援してくれていたりして、流石ファン想いの女優さんなだけあって、ほんとに皆んなに愛されているのが分かります。

他メーカーさんの方も応援に来られたり、とにかく沢山の人が応援していて、映像で観ているこっちもひびやん頑張れ~!と叫びたくなりました。

ラストスパートからゴール、その後は直ぐに移動させられホテルで待ち構えている男優さんと騎乗位何回出来るか!を検証するのですが、足もパンパンで相当疲れているはずなのに「やめない」と最後までやり抜く姿はプロ魂を感じ、エッチなシーンなのに興奮と同等もしくはそれ以上に感動、尊敬の気持ちが押し寄せてきました。

作品の最後に翌日のひびやん談も収録されていて嬉しかったです。

もはやプロ魂という言葉だけでは片付けられない、ひびやんだから出来た作品だと思いますし、作品全体がひびやんの人柄に溢れていて、ドキュメンタリー映画のようなので是非一度観て欲しい作品です!絶対応援したくなりますよ!

私も大槻ひびき嬢は大好きです。が…

ブルマ着用にて購入した身としては、(サンプルを見たときに覚悟はしておりました。

)非常に残念な出来でした。

:何と勿体ない。

これぞ、ひびやん!

発表時点から話題には挙がっていた企画。

これに名乗りをあげたのが、ひびやんでした。

マラソン自体は、本人のツイキャス配信で見てはいたものの、チェックポイントで課題が待ち受けているとは思ってもいなかったけれども、それで(なんで15時間もかかったんだよ!)という謎も解けたことだし、マラソン後の騎乗位の挑戦も、そしてその時に「イキたい」という信念で続けてきたのも、ひびやんだからこそ成し得た1本だと思います。

そういう裏事情が分かっているからこそ、星5つ満点をあげたいと思います。

☆5の意味 2016年 AVOPEN 作品賞参加作品

ドラマ・ドキュメンタリー部門でのエントリーだが完全にドキュメンタリー作品2020年開催東京オリンピックのコースを大槻ひびきちゃんがピンクの恥ずかしいブルマ姿で疾走する彼女のツイキャスのライブ履歴をさかのぼれば、当時の公開収録の様子が2016年9月時点でも見られるまたこの企画だけの為にのメーカーホームページも作成されたこのフルマラソンの様子を見てから購入しても良いだろうまた少々確認した限りでは陸上競技としてのフルマラソンを走るアダルト作品ではこの作品が世界初だろうお祭りとしてのAVOPEN2016を楽しむならこの一本は是非購入したい。

DMM.R18アダルトアワード2016最優秀女優賞を獲得したばかりのベテラン女優「大槻ひびき」の挑戦の結果は気に成らない人はアダルトビデオ(AV)の進化に遅れているのかもAVOPENエントリーでは他に奇をてらった作品として「キョンシー」とかの作品も有るが一般的な専属女優作品を見てきた多くの人にはハードルが高すぎるあえてこの作品の内容の評価はせず、AVOPEN参加作品としての評価として☆5を付ける。

早送りしてタイトルの疑問を解決するところに、この作品の面白みは無いチェックポイントが数ヶ所もうけられエンディングまでの課程を楽しんでもらいたい。

プロだなぁ。

ヌケるかどうかで言えばヌケない。

でも極上のドキュメントバラエティとして、やや感動すら覚えた。

自主規制ばかりのテレビから、AbemaTVやamazonプライム・ビデオに(大きな意味ではなく)自由な表現を求めてクリエイターが流出している中、AVにも一定の存在意義はあるのではないかと思う。

それは、ロマンポルノが優秀な映画監督を輩出したように。

テレクラキャノンボールを端緒にするムーブメントや、この作品も含めた、ある意味くだらない作品群もそれに該当するのではないかと思う。

人権問題もあるが、新築を許さないソープランドで死亡火災が起きたのと同じように、臭いものに蓋をする規制だけでは不幸の連鎖を招くだけだと思う。

新しいクリエイティビティにつながるような、自由な表現の場としてのアダルトビデオもあってもいい気がするが、買いかぶりすぎだろうか。

…と真面目くさって書いてみたくなるような作品だった。

プロ魂

ひびやん、ガチだし、プロ!!走ることも、エロいことも、何事にも手を抜かない。

一層、ファンになってしまいました!!

女優さんのプロ意識がすごい

この作品もパケとタイトルにひかれて購入。

抜けるとは言いにくいが、大槻ひびきのプロ意識がすごい。

マラソンをした後でしんどいにも関わらず、プレイに及ぶことができて感心した。

とにかく明るい〝ひびやん〟

二時間の作品ですがAV要素は三十分位しかありません。

しかし、とにかく〝ひびやん〟が明るく楽しいので久々に早送りせず楽しめました。

途中で、あの大女優を弄る。

ひびやん:次、○○○走ればいいんじゃない。

スタッフ:そうだね。

○○○尻垂れてるから丁度いいんじゃない。

ひびやん:あはぁはぁ――っ!スタッフ:○○○尻垂れてんじゃん。

ひびやん:オッパイも垂れてる。

あはぁはぁ――っ!丁度いい。

テレビ電話が繋がってもスタッフ:ケツ垂れ女優きたよ。

ひびやん:ケツが垂れてる女優さんですね。

○○○:ちょっとぉっ!これ笑っちゃいます。

笑いあり、頑張りありで充分楽しめました。

ちなみにオシッコはありません。

最後はあと十回頑張ってほしかったですけど、新記録達成!ってそんなもんに旧記録は無いって(笑)次は、○○○、〝さきっぽ〟と三人で駅伝するそうです(企画が通れば)。

作品賞、女優賞共にケツ垂れ女優に投票してしまいましたが、作品賞は本作にすればよかったと大後悔(´;ω;`)

プロの中のプロ

ネプチューンの名倉と次長課長の河本が司会のTV番組でこの作品のエピソードを語ってた中継所に精液の入ったドリンクボトルがあって、名倉が「飲めへんやろ」と言ったら大槻ひびきが「それが美味しいんですよ。

甘くって」と言うと、名倉と河本が「これに比べたら芸人は全然甘いな」と感心していた流石は企画女優からのし上がった大槻ひびきルックス、性格、根性と、今後彼女を凌ぐAV女優は現れないかもしれない

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