【竹内梨恵】申し分なし。 – 母子交尾 【奥蓼科路】 竹内梨恵

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母子交尾 【奥蓼科路】 竹内梨恵

梨恵が不倫して出来た子供が達也だった。

梨恵はシングルマザーとして達也を育て、不憫な思いをさせまいとバリバリ働くキャリアウーマンになった。

達也も状況を理解しておりワガママを言わず家事を手伝ったが、寂しさは溜まっていた。

達也が大学に進学したころ、貯まりに貯まった有給を消費するため、梨恵は達也と旅館へと向かった。

しかし梨恵はここにいたってもまだ仕事のことを考えていた。

「母子交尾 【奥蓼科路】 竹内梨恵」の本編動画はこちらから

女優名: 竹内梨恵

佳作:竹内さんの白い肌の魅力全開

ショートカットにした竹内さんは、年齢的にも女性総合職一期生に合致しており、本作品の仕事優先キャリアウーマン感をリアルなものとしています。

低い声も熟女感に溢れ魅力的です。

こんな熟女、あなたの会社にもいませんか?シナリオはいつも通り、旅館の部屋の畳の上に座布団を引いてのセックス→露天風呂でイチャイチャ→部屋に戻って布団の上でのセックスの3チャプター。

射精はセックスで各一回、露天風呂での口内射精と手こきで各一回と都合4回あります。

よかった点は、何と言っても竹内さんの白い肌とピンク色の乳首にて、最初のセックスのパイズリでは、白い胸に挟んだ赤黒いチ●ポとピンク色の乳首のコントラストがエロいです。

セックスが深まるにつれ首元から赤くなっていく肌もたまりません。

フェラチオも良いですね。

三回のフェラがありますが、口内射精まで持っていく2回目のフェラよりも69から移行する3回目の方が見応えがあります。

男優のチ●コがデカイせいか、奥まで咥え込まずに亀頭を唇でカポカポ至極フェラチオですが、このパートは玉舐めから竿を亀頭の裏まで舐め上げたり、球を吸い上げたり、下で尿道を舐め回したりと熟練のテクを鑑賞できます。

残念?な点は、背徳感と罪悪感のない母子相姦であったこと。

1回目のセックスで「おち」感がなかったので、既に身体の関係がある母子かと思っていましたが、エピローグのナレーションで初セックスであった様子。

だとすれば初回のセックスと最後のセックスにはもう少し差があっても良かったかもしれません。

端正な顔立ちの美女だ

梨恵さんは端正な顔立ちの美人である。

美しい乳輪、柔らかそうな乳房、きれいな肌と魅力あふれる女性だ。

彼女の作品は初めてであるが、すっかり彼女が気に入ってしまった。

作品は温泉での母子交尾であるが、逆年の差カップルの温泉旅行としても見れる内容でリアリティを感じてしまった。

口づけシーンがたっぷりあり、キス好きの人は満足できると思う。

ただ1点、不満に思うことは、後半で布団の上で、浴衣になって抱き合った後、浴衣を脱ぐのだが、下着をつけていなかったことである。

ここは、ショーツ姿の梨恵さんのお姿を楽しませてほしかったですね。

ともあれ、彼女の容貌、スタイルならまだまだ活躍できると思う。

今後に期待します。

まあまあ よかったです

このシリーズは 今回で 二作目の購入。

まあ、しかし、仁科りえの「母子交尾」で感じたのと同じで、最初の愛撫に入っていくのに、さほどの抵抗やためらいも見せない点が不満足。

二作品見て、大体同じなので、おそらくシリーズ全体で こんな感じなんでしょう。

今回は、竹内梨恵が出演していることで購入した。

よかったですよ、竹内梨恵は。

それと、彼女はセリフが自然と出てくるようだ。

聞いていて違和感がない。

あっ、それと風呂場での場面で、息子が母の体を洗うシーンがもう少し欲しかった。

キス好きにはたまらん

レビューに、キス多めとあったので購入したが、本当にいっぱいキスしていて満足。

一方的ではなくお互いがキスを求めているカンジが、凄くよかった。

顔立ちも色っぽい。

とにかく男優がうらやましくてしょうがなかった。

肌の白さ、美しさは非の打ちどころ無しで、とくにおっぱいがエロい。

大きさも形もちょうどよくて、ピンクすぎる乳首、乳輪。

これからも、たっぷり長めのキスをしまくって、綺麗な全裸を存分にみせてほしい。

息子の寂しさを躰で埋め合わせ

不倫して息子「達也」を産んだ「竹内梨恵」。

シングル・マザーとして生き、達也のためにがむしゃらに働く。

上司に働き過ぎを注意されて休みを取らされ、達也の運転する車で中央道を蓼科に向かう。

だが、部下からスマホに連絡が入って、おちおちと楽しめない。

河原を散策するが、また連絡が入り、達也に複雑な表情で見つめられる。

会社の保養所に着くや、客室でパソコンを開く。

達也に、せっかく一緒に旅行にきたのに仕事仕事で、旅行になんてこなければよかったとなじられて、達也のためだと反論。

嘘だ、お母さんは仕事があれば生きていけるんだ、俺なんか生まれてこなければよかったと言われて、思わずビンタ。

俺だって寂しかったと激白されて、抱きしめる。

唇を重ね、胸を揉まれ、首筋を舐められ、胸の谷間に顔を埋められる。

黒い長袖シャツをたくしあげられて白いブラをしだかれる。

シャツとブラを取られて生乳を揉まれ、乳首を吸われる。

白地に黒い斜め格子のスカートを下ろされて尻を撫でられる。

肌色のパンストを下ろされて臀裂に顔を埋められる。

ショーツを下ろされて尻や陰核を舐められ、指マン。

ブリーフをさすって、乳頭をねぶる。

ブリーフを下ろして即尺、パイズリ。

正常位、騎乗位、後背位で突きまくられる。

正常位で「一緒にイキたい。

達也、一緒にイコう」「あぁイクッ」と中出しされて、舌を絡める。

脱衣所で達也の浴衣を脱がせて露天風呂に入らせる。

ピンクの帯を解いて、自分の紺地に赤い花柄の浴衣も脱ぐ。

掛け湯して湯船に浸かる。

達也とべろキスし、乳を揉まれ、乳首を吸われる。

岩に腰掛けて舐陰。

仁王立ちフェラで口内射精。

達也の頭髪や背中を洗って、ボディ洗い。

パイズリ、乳首コキ、手コキでまた射精させる。

湯船で舌を絡める。

客室の布団で手を握り合う。

「お母さん、達也なしでは生きていけないの」「俺もお母さんなしでは生きていけない」「達也にハマるのが怖くて、仕事に逃げていたのかもしれない」「いいよ、俺はお母さんだけのものだから」とべろキスされる。

浴衣をはだけられて乳を揉まれ、乳首を吸われる。

帯を解かれて浴衣を脱がされ、舐陰。

顔面騎乗して、69。

陰茎や睾丸をしゃぶり、パイズリし、乳頭をねぶる。

対面騎乗位、背面騎乗位、後背位、伸脚後背位、後側位、正常位で胸射され、舌を絡める。

湯呑みのお茶を達也に口移し。

手をつないで冬枯れた小路を散策し、唇を重ねる。

何回も見て楽しめる作品です。

梨恵さんは竹下景子似の美人で好感が持てる。

肌もきれいだし、今後も活躍してほしいと思う。

本作では、二人の濃厚なキスが何回も見れて満足できた。

但し、他の人が指摘しているように風呂上がりの交わりシーンで浴衣の下に下着をつけていなかったのは残念である。

というものの、十分楽しめる作品である。

竹内が白い裸身を朱に染めてよがり狂う

竹内梨恵は小生の好みの女優であるが、既に数作品を観ているのだがdownlaodして保存するほどの作品には出会わなかった。

 しかし、本作は筋書が固定しており安定しているので値下げと同時にDLした。

 円城の「笛吹路」や花岡よし乃の「駒寄路」はナレーションで既に母子が男女の関係になっている、と説明があったので、すんなりと画面に入れたが、本作ではそのような説明が無く、竹内は無抵抗でキスを許し、全裸に剥かれた後は自ら脚を開いて指マン、陰舐の態勢を取るなど、どう見ても既に男女の関係にある事を窺がわせるので、見ている方としてはどういう関係なのかアあやふやでストレスになる。

 露天風呂での陰舐は、男の頭の位置とカメラの関係が難しく、よく見えない作品が多い。

 本作もそうであり、早々に切り上げている。

 身体を洗ってやることなどは省いて、この屋外での陰舐を綺麗に撮ることを工夫して欲しい。

 全体を通してキスシーンが多く、情感が溢れている。

 22分から27分に掛けての指マンでは、監督から本作の撮影前に10日間ほどの禁欲を言い渡されたのだろうか、長い空閨の後、竹内は腰を振って激しく悶えイクッ。

 挿入シーンとピストンの撮り方も良く、好みの女優のイキ顔を見ながら「抜く」と言う幸運を与えてもらった。

パケ写の通りの見事な美乳と色白な肌

無理のないストーリーとケレン味のない演出で見せる。

思いやりのある息子との母子関係が自然でリアリティあり。

シングルマザーのやや疲れた表情がむしろセクシーで、竹内梨恵の美裸体が生きる。

熟女の中でも最もキレイなカラダ。

最後のチャプター「帰路」での「親子兼恋人同士として息子と生きていこうと思います」という独白の後味が良い。

本作はしっとりした母子交尾描写の中に、熟女竹内梨恵の美貌と美裸体が存分に見られ満足できた。

皆さんの高評価のとおりです

私としては「母子交接物語」というよりは「年上の女上司との温泉旅行」と解釈したほうがストリーに入っていきやすいですが、ユーザーレビューの評価の高さにある通り優れた作品です。

申し分なし。

AVとしての王道をいく傑作だと思う。

無駄な演出がない。

女優の反応にわざとらしい嘘がない。

こういう秀作に出遭うと、つまらない玩具を使ったり、ただうるさいだけの複数プレイを入れたりする演出がいかに不要なのかがよくわかる。

「母子交尾 【奥蓼科路】 竹内梨恵」の本編動画はこちらから

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